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修明学園

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語彙力、読解力が身につく「ことばの学校」ってなに?

語彙力、読解力が身につく「ことばの学校」ってなに?

塾探し、習い事探ししている方に向けて、語彙力、読解力が身に付く「ことばの学校」をご紹介します。語彙力、読解力は、国語にだけ求められる能力ではないのです。

国語力を上げるには、なんといっても「読書」

 

こんにちは。ことばの学校勝どき教室教室長の三原です。

4月に新しい小・中学校へ入学、または上の学年に進級され、5月も過ぎ、やっと新しい環境に慣れ、学校生活を楽しみ始めた頃ではないかと思います。

塾・習い事の見直しをすでに終えた方、生活が落ち着いてきて夏休みに向けて今から改めて探す方、探しているけど迷っている方、色々だと思います。

 

「中学受験を予定しているから、学習塾で4教科を習おう!」

「算数、国語が弱いから塾に通ってみよう!」とスタートしているかもしれません。

 

「国語ってどうやって勉強すればいいのでしょうか?」

「勉強しているつもりだけど、全然成績が上がらないんだけど……」

「4教科の総合点で国語だけ悪くて足を引っ張り、希望校を断念しなければ

ならなそう。」

「ひたすら長文読解問題を解いています」

 

それで国語の成績が上がるでしょうか?

 

「国語力」は一夜にして身につきません。

「継続は力なり」で時間をかけ、継続することで身についていきます。

 

国語力を上げるのは「読書」に限ります!!

「それ以外ない!」と言っても過言ではありません。

 

 

「語彙力」「読解力」不足のマイナス影響は大

 

お子さまは本を読んでいますか? 忙しいですよね。時間ないですよね。

 

学校・塾・習い事のかけもち、「いったいどの時間で読むの?」「そもそも本嫌いだから読まないし」「本1冊読んだからってどう力がつくの?」「時間の無駄なような気がする……」「本読んでいる間に算数の問題やった方がためになる気がする」

 

こんな風に考えている方もいるのではないでしょうか。時間がなければ、余計に読みたくなくなってしまう気持ちはわかります。

 

でも、「語彙力」「読解力」がないとどうなるか、考えてみましょう。

 

・読書をしても何が言いたいのかを把握できず、本の面白さがわからない。

・お話をするときに言いたいことがまとまらない。(コミニュケーション能力不足)

・国語の試験で長文読解問題が解けない。

・文章が書けない。(作文ができない)

・国語に限らず、算数の文章問題や理科、社会の問題も解けない。

・英語の和文英訳も日本語を知らないために正しく訳せない。

・読んでいないから読むスピードも遅い。

・人の話を正しく聞き取れない。意味が分からない。

 

など色々問題が出てきます。

 

語彙力、読解力はもはや「国語」だけの問題ではないのです。

さまざまなジャンルの文章に触れ、たくさん読むことで語彙も増え、読解力も身についてきます。これらの力がないのに長文読解問題を力はつきません。

 

 

聴きながら速読をする「ことばの学校」

 

このように、語彙力、読解力にお悩みをお持ちのお子さん、親御さんに最適な学習方法が「ことばの学校」です。

 

ことばの学校では、「速聴読」という「聴きながら速読をする」というスタイルで、お子さまの語彙力、読解力を高めていく学習方法です。

 

時間がないからこそ「速聴読」することで早くたくさんを書籍を読むことが可能となり、目と耳で同時に確認することで更に脳への記憶が高まります。

 

「速聴読」効果については「ことばの学校」説明ページにも詳細を掲載しております。ぜひご覧ください。

無料体験授業も随時実施しておりますのでご連絡下さい。

 

「ことばの学校」の詳細

 

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